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ブルドッグウォータを利用するメリット |
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ブルドッグウォータの会社設立サービスの6大メリットをご紹介します。一つでも対象となればメリットがあると言えます。 1.どうしても自分達でしなければならないこと以外は、完全おまかせで会社を設立することができます。 ご本人でなければできない、個人の印鑑証明書の取得、ブルドッグウォータが作成した書類への個人実印の押印、資本金の払い込み以外は、すべてブルドッグウォータが行います。また、これらの作業は、適切なタイミングでこちらからお伝えし、設立希望日に設立できるように手引きいたします。 2.設立進捗状況をリアルタイムで確認することができます。 完全おまかせで、設立希望日に設立できるといわれても、全体のスケジュールのうち、現時点の進捗状況は把握していたいものです。 お客様のそのお気持ちにこたえるため、ブルドッグウォータでは、お客様だけの「マイページ」に全体スケジュールと、現時点のステイタスをリアルタイムで表示しています。スケジュールどおりに順調に進んでいるかをいつでも好きなときに確認できるので安心です。 3.資本政策、税務についても相談することができます。 会社の設立時に資本政策と税務も一緒に検討しましょう。特に出資者が複数人いる場合や、将来の増資を考える場合は、最初の資本政策がとても大切です。また役員の設定、資本金の設定には税務の問題が付いて回りますので、こちらも慎重に検討しましょう。 資本政策や税務のことについて少しでも心配事があるなら、幅広い専門知識でコンサルティングできる公認会計士事務所、税理士事務所が母体となっているブルドッグウォータにお任せください。 4.現物出資、無議決権株式などの特殊専門サービスも活用することができます。 現物出資は、金銭だけでなく有価証券、金銭債権、車両、土地などを出資して会社を設立する方法です。お金が少なくても、資本金の大きな会社を設立することができます。また、持分比率を調整するために、利用することも可能です。今回の会社法改正で、大分使いやすくなりました。500万円以下の現物の場合は、発起人と取締役の責任のみで出資できます。500万円を超える場合でも、弁護士、公認会計士等の証明があれば出資可能です。[現物出資の具体例] 無議決権株式は、その名のとおり議決権のない、あるいは制限されている株式で、資本政策上欠かせません。株主としての持分はあるものの、経営への関与を制約することなどが自由に行えます。 5.税務署等への届出にも専門家のノウハウを活用することができます。 会社を設立した後は、必ず税務署等に届出を出す必要があります。実はここにも税務の専門家だからこそ持っているノウハウがあります。 ※おすすめオプションをお申込の場合にご利用できます。 6.決算公告をインターネットで行えるように登記できます。
すべての株式会社は、決算公告を行う義務があり、決算公告を行わなかった場合は100万円以下の過料が取締役に課せられると規定されています。 |
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