BWビジネス・プロセス・アウトソーシング
まずは、今よりコストダウン。
その後、今よりバリューアップ。
●リアルタイム決算ができる経理代行
●給与計算代行
●会計・税務顧問(※)
●全社統合基幹システム(ERP)
が、セットで
30,000円+3,000円/人
(税抜)
※現在の会計事務所の顧問契約を継続しながら弊所のサービスを利用することもできます。
「BWビジネス・プロセス・アウトソーシング」は、
●会計帳簿、決算書の作成
●リアルタイムに決算情報、決算書を取得
●給与明細、賃金台帳の作成
●会計・税務顧問
●全社統合基幹システム(ERP)
・販売管理
・購買管理
・決算会計管理
・財務管理
・旅費・経費精算管理
・資産管理
・人事管理など
が、パッケージ化されたワンストップサービスです。
※給与計算代行のみのサービスもございます。
サービスを利用することで、経理、給与計算などの経営管理業務を大幅にコストダウンすることができます。
全国対応のサービスです。

経営管理業務は会社の台所を預かるとても重要な業務です。
我々にお任せ下さい。
(地主[ジヌシ])
BWビジネス・プロセス・アウトソーシングでは、経理、給与計算、顧問業務を行う際に、全社統合基幹システム(ERP)をインフラとして利用することで、今までにない先進的なサービスを提供しております。
全社統合基幹システム(ERP)の販売管理、購買管理、旅費・経費精算管理などの機能を各従業員が直接使って業務を行うことにより、経理のためのデータ作成がなくなり、全社レベルで大幅にコストダウンできます。
また、業務の過程で、都度、業務データを入力することにより、全社、部門の詳細な経営情報をリアルタイムに把握することができます。
●リアルタイム決算で素早く経営へフィードバック
見積書作成、請求書作成、債権回収管理、旅費・経費精算などの業務をを全社統合基幹システム(ERP)で行い、弊所にて、給与計算や特殊な経理処理を行うことで、リアルタイムに決算情報を見ることができます。
月次推移表で、毎月の各項目の増減を把握することで、異常を発見し、経営に素早くフィードバックすることができます。
デモ用アカウントで実際に使ってみることもできます。
タイムカード機能もついています。
●iPad、スマートフォン対応で場所を選ばずシステムが使える
弊所の全社統合基幹システム(ERP)はクラウド型で、iPadやスマートフォンのインターフェイスにも対応していますので、いつでもどこでもシステムにアクセスできます。
営業などで外出の多い従業員には、経理処理のために会社に戻るという無駄がなくなるため、大変便利です。
●複数店舗、複数営業所での情報集約に便利
店舗や営業所が多い場合は、各店舗、営業所の情報を本社に集約することだけで、多くの時間を使います。
弊所の全社統合基幹システム(ERP)はクラウド型なので、各店舗、営業所が、自分に関係ある数値を入力することで自動的に全社に情報が統合され、コストダウンすることができます。
BWビジネス・プロセス・アウトソーシングを利用することによって、今までの経営管理業務を大幅にコストダウンできます。
具体的には、以下の様なコストがかかっていた原因を取り除くことで実現します。
●費用対効果が悪い経営管理業務にかかる人件費
経営管理業務を行うためには、経営管理の専門知識を持った従業員を自社で募集・雇用し、教育しなければなりません。
従業員が退職しても問題ないように、また、業務負荷のピークに合わせて人数には余裕が必要です。
さらに、業務のがブラックボックスとならないように、標準化、マニュアル化も必要になります。
しかし、一般の会社では、このような組織作りは費用対効果が悪くなります。
●手作業、汎用パッケージソフトによる不効率
経営管理業務は、全社の情報を適切に集約し、繰り返し作業を早く正確に行うことが求められます。
これらは、システムが最も得意とすることで、適切にシステム化することにより大幅に効率化することができます。
しかし、現在の低価格な汎用パッケージソフトでは、まだまだ手作業箇所が多く、何より、全社の情報を一元管理することができません。
大手企業が導入している全社統合基幹システム(ERP)を導入すれば解決できますが、多くの中小企業にとってはまだ費用対効果が悪く、結局、部分的に汎用パッケージソフトを使った手作業で不効率に行わざるをえないのが現状です。
弊所は、多くの会社に経営管理業務と全社統合基幹システム(ERP)を提供していますので、皆様1社あたりに負担して頂くコストを減らすことができます。
全社統合基幹システム(ERP)は、会社の「ヒト、モノ、カネ、情報」といった経営資源を一元管理し、共有することができるシステムです。
ERP(イー・アール・ピー、Enterprise Resource Planning)とも呼ばれ、会社の実態を経営数値としてリアルタイムに把握(リアルタイム決算)できるようになり、科学的な経営ができるようになります。
上場企業を始め、先進的な企業の多くが導入していますが、中小企業では、全社統合基幹システム(ERP)のコストが高いため、まだあまり活用されていません。
しかし、今後、ERPが安くなり科学的な経営を行う中小企業が増えてくると、感覚値に頼った企業は生き残ることが難しくなってくるでしょう。
逆に言えば、多くの中小企業がERPを使っていない今が、科学的な経営で少しずつ会社の基礎体力を積み上げていくチャンスとも言えます。
※なお、会計ソフトは、全社統合基幹システム(ERP)とは異なります。

経営管理部としては、会社の各部門、全従業員から情報を集約し、一元管理することが必要です。
お互いの無駄な資料作成などの業務負担を減らし、スピーディに情報のやり取りをするためには、全社統合基幹システム(ERP)は、現代の経営において欠かせないツールです。
科学的な経営をするためには、リアルタイムに会社の実態を具体的な経営数値で把握すること(リアルタイム決算)が必要です。
会社の経営数値をリアルタイムに把握して、科学的な経営を行なっている会社と、感覚値で行なっている会社が競争をすれば、後者が勝てる可能性はかなり低くなります。
例えば、自転車ロードレースでは、トレーニングやレースで、選手は出力パワー、心拍数、速度、ペダルの回転数、ラップ時間、トータル時間、斜度、位置情報を計測・表示するサイクルコンピュータを使います。
天才でもない限り、感覚で練習している選手は、サイクルコンピュータを使って科学的な練習でコツコツ鍛えた選手には勝つこと難しいでしょう。

会社経営においても同様に、感覚で経営している会社は、様々な具体的な経営情報をリアルタイムに把握し活用している会社に勝つことは難しいです。
ところが、リアルタイムに経営情報を把握するためには、日々の入出金情報、請求書、領収書、給与計算結果などの業務の結果を伝票に手書きしたり、同じ情報を再度会計ソフトに入力しなければなりません。
一度作った過去情報をわざわざ毎日再入力することは、最小限の人手で行なっている中小企業にとっては、負担が大きく、後回しになりがちです。
会計事務所へ記帳代行を依頼しても、資料の整理、準備、送付、会計事務所での記帳で時間がかかり、決算書ができた頃には過去の情報となり、あまり役に立たないというのがこれまでの実情でした。
人手をかけずにリアルタイムに決算情報を把握するためには、大企業が導入している全社統合基幹システム(ERP)を導入して、自動化する必要があります。
日々行わなければならない請求業務、入出金業務などを全社統合基幹システム(ERP)を使って各担当者が行うことで、全社の情報が自動的にシステムに集約されます。
日々の業務と連動しますので、情報が漏れたり、実施を忘れることもなくなります。
BWビジネス・プロセス・アウトソーシングを利用する皆様には、ERPソフトの「ツバイソ」を提供していますので、これにより、経営情報をリアルタイムに把握できるようになり、科学的な経営を可能にします。
全社統合基幹システム(ERP)は、まだまだ高価なため、ほとんどの中小企業では導入できていません。
したがって、中小企業が全社統合基幹システム(ERP)を使っていない今が、科学的な経営で少しずつ会社の基礎体力を積み上げていくチャンスと言えます。
iPadでの「ツバイソ」利用イメージ
Windows PC, Mac PC, スマートフォンでも使えます
デモ用アカウントで実際に使ってみることもできます。
ツバイソのカタログ(PDF)はこちらからダウンロードできます。
※ERPとは、Enterprise Resource Planningの略で、生産や販売、在庫、購買、物流、会計、人事/給与などの企業内のあらゆる経営資源(人員、物的資産、資金、情報)を有効活用しようとの観点から、これらを企業全体で統合的に管理し、最適に配置・配分することで効率的な経営活動を行っていこうという経営手法・コンセプトのことをいいます。
ブルドッグウォータ法務・会計事務所は、リアルタイムに顧客の情報を共有し、適切なアドバイスをするために、BWビジネス・プロセス・アウトソーシングに含めて提供しています。
●環境の変化に対応できるよう筋肉質で、俊敏な経営管理機能を一緒に作る
経済環境が厳しくなり、経営管理体制の弱さから生き残れなかった会社を数多く見てきました。少し時間がかかりますが、何事も基本が大事です。経営の基礎となるしっかりとした経営管理体制を一緒に作っていきます。
●積極的な関与
受身の姿勢ではなく、専門家の視点で貴社の状況を見て、こちらから積極的に提案、アドバイスします。
●直ぐに相談対応
あの時、一言二言でも話していれば良かった、ということがあります。だから、ご相談はいつでも直ぐに対応します。
貴社のことを普段から良く見ているからこそできる、価値あるアドバイスを行います。
●人と人をつなぐ
金融機関、ベンチャーキャピタル、監査法人、弁護士等の専門家、各種専門会社など多くの人的ネットワークを持っています。
必要であれば、顧問先企業同士の顔つなぎも行ないます。
●幅広く高い専門性
会計、税務だけでなく、ERPシステム導入コンサルティング、M&Aやファイナンスに関わる助言、海外進出に関わる助言、法定監査対応など御社の成長に合わせて幅広い支援が可能です。
●毎月のBWビジネス・プロセス・アウトソーシングの料金
| BWビジネス・プロセス・アウトソーシング 月額料金 |
|---|
基本料金 30,000円 従量料金 3,000円/人 詳細は、料金表がございますのでお問い合わせください。 |
●会計事務所のスポット業務費用
| 法人税・法人住民税・事業税申告書作成料(年1回) | |
|---|---|
| 売上高 1,000万円未満 | 100,000円 |
| 売上高 1,000万円以上 3,000万円未満 | 130,000円 |
| 売上高 3,000万円以上 5000万円未満 | 150,000円 |
| 売上高 5,000万円以上 1億円未満 | 180,000円 |
| 売上高 1億円以上 3億円未満 | 200,000円 |
| 売上高 3億円以上 | 別途お見積もり |
| その他の法定業務 | |
|---|---|
年末調整・法定調書作成料(年1回) |
30,000円 +2,000円/人 |
償却資産税申告書作成費用(年1回) |
20,000円 (償却資産がない場合は不要) |
消費税確定申告書作成料(年1回) |
60,000円 (免税事業者は不要) |
●BWビジネス・プロセス・アウトソーシング及び会計事務所の申告費用等の年間合計金額(目安)
| 年間合計金額(目安) |
|---|
| 528,000円~ |
●初期費用(設定・講習費用等) 0円
※お支払い方法は、当月分の月額料金を当月27日の口座振替による自動引き落としとなります。
※従量料金の対象となる人数は、代表取締役、取締役(報酬、経費精算のない名目取締役除く)、監査役(報酬、経費精算のない名目監査役除く)、正社員及びパート・アルバイトの合計としています。パート・アルバイトは0.5人とします。パート・アルバイトとは、1ヶ月あたりの勤務時間が100時間以内の従業員とします。所得税法上、丙となる者(日雇い又は2ヶ月以内の雇用)のうち、日給9,300円未満で源泉徴収の必要ない者へ支払った場合で、給与計算を行なっていない者は、人数に含めません。
ご参考までに一部の顧問先の紹介をしております。
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クラウド型ERPのツバイソを使用することで、WEBブラウザで会計数字を同時に見ながら電話などのアドバイスができますので、安心です。遠いところでは、沖縄県から中国在住の顧客もおります。
















