資本金はいくらがちょうどいい?

必要事項を入力するだけで、会社設立に最適な資本金額を計算することができます。

以下の各項目に入力してください。 金額は、おおよその金額で問題ありません。

1 会社設立にかかる費用(手続き代行費用、印紙代等)を入力してください。 万円
2 会社実印代、名刺代、開業広告など会社設立時にのみ必要な金額を入力してください。 万円
3 短期間(例えば3ヶ月間)の現金収入から必ず払わなければならない現金支出を差し引いた額を求めるのに必要な月数を入力してください。
月数が増えるほど資金繰りの安全性は高くなりますが、資本金は大きくなります。
月数が減るほど資金繰りの安全性は低くなりますが、資本金は小さくなります。
分からない場合は3ヶ月としてください。
ヶ月
4 設立後予想される、売上などの一ヶ月あたりの平均現金収入を入力してください。 万円
5 設立後予想される、外注費の一ヶ月あたりの平均現金支出を入力してください。 万円
6 役員の一ヶ月あたりの生活費(家賃、水道光熱費、食費など)を入力してください。 万円
7 一般社員への一ヶ月あたりの給料の合計を入力してください。 万円
8 アルバイト等への一ヶ月あたりの給料の合計を入力してください。 万円
9 一ヶ月あたりの事務所の家賃を入力してください。 万円
10 一ヶ月あたりの事務所の水道光熱費を入力してください。 万円
11 一ヶ月あたりの販売促進費(広告代など)を入力してください。 万円
12 一ヶ月あたりの通信費(インターネット、電話代など)を入力してください。 万円
13 一ヶ月あたりの旅費交通費を入力してください。 万円
14 一ヶ月あたりの事業上の交際費(仕事でお客さんと飲食した費用、贈答品の費用)を入力してください。 万円
15 一ヶ月あたりの消耗品・備品(筆記用具や印刷用紙)など購入費用を入力してください。 万円
16 一ヶ月あたりの上記以外のその他の支出を入力してください。 万円
17 一ヶ月あたりの税理士・公認会計士顧問料を入力してください。 万円
18 ヶ月以内に購入予定の金額の大きな資産(車両、機械など)の合計額を入力してください。 万円
 
 
(1) ヶ月間の正味現金支出額 万円
(2) 設立費用+開業費 万円
  資本の額としての必要金額
((1)、(2)のうちいずれか大きい金額)
万円
 
この資本金の額を参考にして、あなたの会社の資本金の額を決めてください。